第5話
※ 宗教かなんかか??
完全にやられちまってる!!
「何???? この街は・・・?」
「あぶねえ 街だよ じいさんがこいっていわなかったらきてないし」
「そうよ それより私の美しさにひざまずけ!って感じよね♪」
「そんなことより戦闘でホイミもっとはやくかけろってやつだわ!!!」
「ただでさえ 私達はHPが激しく少ないんだから・・・・(泣)」
※ 完全にいっちまっているイシス共和国(?)・・・
そして完全に戦闘で死ぬことに慣れてしまったノエルたち・・・
挙句の果てに・・・・
※ 全国民にいってきかせろ! その台詞を(怒)
「きっとこの女王は "見栄っ張り" だよ」
「結局 1番自分に酔ってるのは自分なのよね」
「おい! それよりこの城に眠るっていうお宝をさがそうぜ! さっきから匂いがプンプンしてんだ!!」
「これが有名な ”盗賊の鼻” ?? 凄いわ」
「いや まだそのレベルにはいっていないんだ。あれは体得に厳しいものがある!まだ気がするくらいなんだ」
「体得したらとっても便利だわ!」
※ 探し回ると外壁にすきまが・・・!?
すかさず突入!!
「野郎!!やはりモンスターか?ただじゃくれねえな!!」
「いや なんかちょっと雰囲気が違うわ」
「ありがとう・・ううぅぅ(泣) わたしこういう死してなお協力してくれる方に恥じる旅はしたくないわ!」
※ ありがたく頂いたA級アイテム "星降る腕輪”
ノエルに装着し一行は魔法の鍵のあると聞くピラミッドを
目指した
「俺だよ!!!」
「全くしつこいわ!!」
「この無人セキュリティーはなかなかのものね!!うん!!」
「ここでもわたしとサマンサが死んでしまったのは内緒ね☆」
「うん・・ HP低すぎね HP/MP交換マテリア欲しいわ!」
「何それ?」
「スクエア出版の解体新書って本を以前読んだことがあるの そこに書いてあったわ」
「ぜひ1度はこの目で見てみたいものだ」
※ 見れません・・・・(汗)
※ 難あり鍵をゲッツしたノエルは
早速城荒らしにイシスRep, に戻った
「鍵よりこいつら邪信教徒が難敵だわ!!!」
「!! お宝はやっぱ夜に忍び込むのが鉄則じゃないか!?」
「な!言ったろ!! ってゆーか 楽勝ジャンかよ」
「徹夜するほどには陶酔してないんだわ 安心安心♪」
※ かぎを手に入れたらまずはいままで来た場所扉ツアーでしょう
「熱いいいいいい!!」
※ 熱いいいいいいいい!!
「今の声は・・・・?どこから聞こえたの?」
「地図以来の登場ね! まあ熱い展開がお好きなお方ね☆」
「ありがとう アリアハン ありがとう お父さん」
※ ノエルは「ルーンスタッフ」「ごうけつの腕輪」その他を手にいてた!!
「ごうけつの腕輪・・・ なにか嫌な匂いが・・・」
「装備したら性格がごうけつになりそうね」
「仲間からバーサーカーだけはだしたくないわ!!」
「俺が装備してみるよ 呪いのアイテムじゃあねえでしょう」
※ アーサーはごうけつの腕輪を装備した!
「いつもクールで一匹狼だったアーサー・・・ ごうけつになっちゃうのね・・・」
「全身に力がみなぎる ふは ふははははははは!!」(ピッコロ風)
※ とりあえず攻撃力がかなりあがったアーサー 今後も期待大だ
※ ロマリアとかにも行ってその後途方に暮れたノエルたち
「つぎ・・・?次はどこにいけばいいのかしらね???」
「なんにも話聞いてないわね」
「ホビットさん いきなり接客態度最悪じゃない??」
「じゃあ ポルトガはどこか?っちゅう話よ」
「2度と来るまいと思ったアッサラームでちょっと得したわね 次はポルトガよ」
「歩ける場所全部歩くしかないのかしらね・・・」
「ダイエットに丁度いいわ いきましょう 旅よ」
「性格変わっても以前の強烈なロマンチシズムは若干残ってるわね」
※ 案外近い場所に関所はあった
※ 中に入ると・・・・・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
誘導的だなあ なんか決められた道の上を歩いてる感じ?」
「マニュアル通りに生きたって 何も始まらないい♪♪」
「んん??」
「僕らの歩いていく道はアスファストなんかじゃないい♪」
「ああ B-DASHね!!」
※ こらこら(汗)
※ 魔法をめっちゃつかいそうな知らないおじいさんが現れた!!!
「とりあえず眠らせて!!眠らせてたたく!!」
「アイアイサー!!ラ〜リホ〜〜♪」
「おらァ 死ねやァ!!!」
※ 弱いくせに眠る相手にだけは猟奇的な殺戮を重ねるノエル一行・・・・
※ ポルトガに到着した一行は懐にやっとの余裕を見せお店に入った
※ おいおいおいおいおいおい
守備が20あがるぞ・・・・
2400Gでなんとお得な!
「当たり前だ!!いままでステテコパンツ1丁だったんだぞ!!(泣)」
「あんただ!あんたにいってんだ!!それなりの服を着させろ!!」
「そんなこといったてえ・・・・ まあ黒装束きれたんだし 盗賊っぽいよ☆」
「そっそうすか・・・(汗) い いきなりありがとうございます!」
「ロマリアに次ぐ唐突さね」
「これで、船ももらえて東にもいけそうね」
※ 予想通り手紙を貰い再びノルドの洞窟に行く
※ ば バーン??
あの大魔王バーンか??
かつてバーンがこの道を通ったというのか?
ということはロトの勇者はダイの子孫なのか?
ダイ・ポップ・マアム・アバン・ヒュンケルあたりの・・・・
ってことはダイは生きていたのか??あの激闘の渦中にレオナ(だったっけ?)姫と
ちょめちょめは
できないと思うし
ダイ若いし
まあよかった
問題なくバハラタという街に着いた一行であった
第2回のステータスチェック!
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レベル |
HP |
MP |
攻撃・守備 |
装備 |
|
ノエル |
12・セクシーギャル |
75 |
40 |
70・77 |
鉄のやり・鉄の鎧・うろこの盾・木の帽子・星降る腕輪 |
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アーサー |
14・ごうけつ |
79 |
70 |
74・81 |
刃のブーメラン・黒装束・青銅の盾・皮の帽子・豪傑の腕輪 |
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アレル |
13・セクシーギャル |
49 |
78 |
49・65 |
ルーンスタッフ・絹のローブ・うろこの盾・鉄兜・ガーターベルト |
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サマンサ |
13・頭脳明晰 |
60 |
95 |
32・44 |
とげの鞭・マジカルスカート・毛皮のフード |
続く
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