特別編 20話
「とうとう特別編も20話になるわね(汗)」
「もはや特別編っていわないレベルにまで膨らんでいる気がしているわ・・・」
「私としてはまだまだ登場して間もないから嬉しいことですわ(笑)」
「前回まあ・・あっさりと目標が達成されてしまったわね!!」
「神竜12ターン撃破!!なかなか熱かったわ♪」
「でも神竜さんまたまた手抜き戦闘でしたよね?」
「ええ・・・・ 私のモシャスを最後になってやっと解除するような状態だったし・・・」
「2回攻撃もあまりしてこないしネエ・・・・」
「あの神竜ならばさらなるターン減らしができるんだけどそうはいかないでしょうねえ・・・」
「ええ・・・ きっとあの戦いは奇跡に近い運のよさよ!!」
「ノエルさんのマジックパワーが終盤で底をついたのが痛手でした(泣)」
「あと、中盤での賢者の石!!あそこでMP惜しんでしまってベホマズン唱えなかったのがもったいない!」
「やっぱ ”不思議なボレロ” かしら・・・??」
「消費MPを半分にしたらだいぶ変わるわね!!!」
「ブレス耐性がなくなるのが痛手ですが・・・?」
「そこは勇者の盾とフバーハにがんばってもらいましょう!」
「後は全体的にレベルアップね(汗)」
「ええわかっています・・・ 私がやっぱ足ひっぱっています・・・・・」
「最高レベルの戦いの場だけに全呪文唱えられるだけじゃあやはりだめね・・・・」
「私のMPもだけど、イゾルデやポロンのHPも欲しいところ・・・・」
「私のHPも500台に乗せたいところだわ!!」
「けどさあ それには再び修羅のごとくリムルダールではぐメタ狩りの日々が必要よ・・!!」
※ やはりレベルアップと数回の挑戦が必要となる・・・
「レベルアップして力を蓄えて、後は神竜の攻撃がひ弱になる時まで挑戦し続けるのみ!!」
「どれくらいまでターンは減らせるのかしら・・・・??」
「確か神竜の予想HPは7500・・・・
私のギガデインで200・・・」
「私たちのメラゾーマを最大限に放って
180×3=540 くらい・・・」
「1ターン合計で740平均となるわけね・・・・・」
「となると回復なしでひたすら魔法力を発動しっぱなしで攻めたら10余り100・・・・」
「平均値まんまだと11ターンが最大ね・・・」
「11ターン目の最初の攻撃で神竜を負かす計算ね!」
「ギガデインは時に220ポイント与えるときもあるしメラゾーマも200を記録することもしばしばあるわ!」
「回復は絶対に私のボレロ着用ベホマズンのみでいき好運に恵まれたら
おそらく最小撃破ターンは10ターンあたりかしらね??」
「フバーハのいらない屈強なHPも必要だわ・・」
「いてつく波動に躊躇しているわけにはいかない条件だものね(汗)10ターンって・・・」
「まあまあ皆!!今になって私たちがここまで真面目にならなくても♪」
「ゆっくりいくってわけね☆」
「賛成ね♪ノエル!」
「次の目標が定まったわけですしまずはオッケーですね♪」
※ ひとまずはそうしましょう・・・(汗)
続く・・・・
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