特別編 2話
※ 天界の洞窟にて・・・・・
いきなり神の竜の存在を知ったノエル達・・・・
「洞窟の中でいきなり城があったのにもビックリするけど・・・」
「願い事が叶う っていうのはもっとびっくりよおお(嬉)」
「神龍にあったら何を叶えてもらうぅ??♪♪
私はねえ、私のこの美しいボディーラインが際立つ
イケテル服が欲しいわ!!世の中の男をまとめて悩殺できるような♪」
「な・・・ そんなことも願い事としてかなえてくれるのか?
俺はやっぱり強さだ!!誰にも負けないつええ奴になりてええ!!」
「私はこの世の森羅万象の知識が欲しいわ!!知らないものは何もない人になりたい!」
「わたしはぁ・・・ また、家族みんなで幸せに過ごしたいなぁ・・・・
こんな願いダメかなあ・・・・」
「行ってみなきゃわかんねえぜ!!ノエル!!神の力は計り知れないから」
「でもアーサーあなたの願いって、自分で修行してみにつけるものじゃないの?」
「な・・!!それを言うならイゾルデだって自分で女磨いたりすりゃあいいじゃんかよ!」
「まあ(怒) なんてことをいうの!!」
「まあまあ待ってよ 2人とも! 皮算用で喧嘩してどうするのよ!勇者ロト一行が
聞いてあきれるわよ!!しっかりして!!ノエルを見なさいよ!!」
「ごめんなさいね・・・ ノエルちゃん・・・・」
「す すまねえ ノエル 俺達どうかしてたぜ・・・・」
「俺達 って、どうかしてるのはあなた一人じゃない!!」
「なんだとこの野郎!!」
「何言ってるんですかぁ?私は女ですう やろうじゃありませぇ〜ん」
「口げんかで言い合いになったら
口調が丁寧語になるのは何でだろう・・・」
「ああもう!!らちがあかないわ!!ラリホー!!!
そしてえ・・・・ヒャド!!」
※ アーサーとイゾルデは深く眠ってかつ頭を冷やされた・・・・
「これで目が覚めたら少しは落ち着いているでしょう!!」
「欲望は人を争わせるわね・・・・」
※ 目が覚めた二人は元の二人に、正気に戻った!!
「よく考えたらまじに無益な口論でした 反省・・・」
「次に・・いきましょ!!」
※ 次に・・・・ 行きたかったよ!!!(汗)
「天界から?飛び降りろというの?」
「それって死んでしまわねえか・・・・?」
「この兵士は天界から下界に飛び降りれるのかしら・・・」
「相当怖いからルーラかリレミトで帰るときは帰りましょうよ!!」
「同〜〜〜〜〜感・・・・・・」
「知恵比べのレベルじゃねえぞ この問題・・・・」
「私達が強いのは分かっているようね!」
「滅びの街だなんて軽々しく言わないでよ!!テドンの町は
好きで滅ぼされたわけじゃないんだから!!あの町の方達は本当に
辛かったでしょう・・・・」
「って、もう答えやっぱ分かるわよね!!行きましょう!!ルーラ!!」
※ イシス経由テドン着
「ぜってえ俺ンだ!!」
※ アーサーは魔獣の爪を装備した!!
「ふはははっは また力を得たぞ!正直もはやドラゴンクロウでは
物足りなかったところだ!!!!」
「よかったじゃない もう願い事がかなってさ!!」
「ぬ・・・ どことなく棘があるぞ・・・・」
※ さらに一行は
で、闇の衣を・・・
で、賢者の石をゲットした!!
「かの有名なルザミの天体観測者がこんな綺麗な石に気がつかないなんて・・・」
「真横なのにネ・・・・・(汗)」
「これで、賢者の石が2つになったわ(笑)だいぶ戦いが楽になったわね!!」
「さああて、次のエリアに進みましょうか!!」
「気をつけて かあ・・ どんな危険が待っているのやら・・・」
「どんな試練にも立ち向かって行くわ!!!」
※ 降りると・・・・・
「??」
「み 民家・・・・・?」
「しかも微妙に盗賊の鍵の扉だぜ・・・・・(汗)」
「これが試練・・・・・??」
「ここは行くしかないわね ノエル!!」
「うん!!女は度胸!!! by 海賊のおかしら」
※ 飲んだ!!!
「あっちいいいいいいいいいいいいいい!!」
※ ノエルはやけどした!!!
(って、コメントはこれだけかいエニックス・・・・)
「あっちいいいいいいいいいいいいいい!!」
「ものすごくあちいようだ・・・・ どれ・・・」
※ アーサーも飲んだ!!
「あっちいいいいいいいいいいいいいい!!」
※ アーサーもやけどした・・・・(汗)
「ふぉっふぉっふぉっふぉ・・・・ 気をつけるのじゃよ・・・・・・」
「私達は・・・ やめておきましょうね・・・ イゾルデ・・・・」
「そ そうね・・・・・・」
「あんた達は・・・・・(汗)」
「爺さんもなんて爺さんだ 全く・・・・」
※ つ 次に進もう!!!
「と 塔だわ!!!」
「よおおし!!どんどん登ってゆこう!!!」
※ し しかし・・・・・・
「て 敵があまりにも強すぎるよおおお!!(泣)」
「ゾーマ城のお気楽門番とは比較にならない強さの門番だわ・・・・」
「通常攻撃が強すぎるわ!!HPが高くて1匹倒すのに一苦労・・・・・」
「鳳凰ってなんだよ 鳳凰って・・・・(汗)
そんなのが普通に出てきていいのかよ・・・・・(汗)」
※
のイオナズンや
の攻撃に
毎回ひ〜ひ〜言いながら塔をひたすら未来を目指して突き進むノエル達は
ある希望を見た!!!
※ そして・・・・・・
※ 覚えた〜〜〜〜〜〜〜〜
「ギガデイン・・・・ なんて高尚な響き・・・・・ 私も来るところまで来たわね!!」
※ 早速使うぜ!!!
※ ノエルはギガデインを唱えた!!
「ギガデイン!!!!」
※ 敵全体に約200のダメージを与える!!!最強の呪文だ!!!
「き 気持ちいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪」
「凄い・・・・・ すさまじい雷鳴が敵全体に炸裂していく・・・・・」
「これで、ノエルを怒らせたら一巻の終わりだな・・・・・」
「でも・・・・ 消費MP30は厳しいわ 使うときをしっかり吟味しないと・・・・・」
「それだけ高貴な魔法なのね・・・・・!!」
※ なんとか塔をぼろぼろになりつつ登っていったノエル達・・・・・
※ この綱渡りの場所で煮え湯をのまされたこと何回あったことか・・・・(汗)
※ そして
「なあ・・・・ この先に絶対にその神龍がいると思わないか・・・?」
「ええ(汗) 間違いないと思う・・・・・」
「演出的に絶対にいるわ!!!」
「いきましょう!!いよいよ神と対峙ね!!!!」
※ 自動的に会話が始まった!
「願い事を叶えてあげようぞ・・・・・・」
「やりいいい♪さすが神様だぜええ!!!
俺は、・・・・・・」
「えっとね えっとね えっとね ♪♪セクシーな・・・」
「わたくしの願いは、森羅万象の・・・・・」
「わ わたしは・・・・・」
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「やっぱり・・・・・・・」
「そうすんなりとはいくら神といえどことは運ばねえよな・・・・(汗)」
「神だからこそ逆にすんなりとは人間に楽はさせないのよ!!」
「ここまでも道程を考えると納得できるわ・・・・」
「よおおおおおおし!!!頑張ってみましょうよ!!!」
「・・・・・・・・・
待って・・・・・・
やばい・・・・・
私達、回復してない・・・・・・」
「しまったあ・・・・・ 大丈夫かなあ・・・・・」
「気合入れすぎてさっきの階段がんがん一気に登っちゃったもんね・・・・・」
「しかたないわ・・・ 今更やっぱさよならだなんて
優柔不断なトコ見せたくないし・・・・・・・ なんとか頑張りましょう!!!」
「そうだな・・・・・ ははは・・・・ (汗)」
※ しかし・・・・・・・・
「いいえ!!!!!(滝汗)」
「あっぶねえ・・・・ さすが神!!フェアーな戦いをしたいようだ!!!」
「回復は私に任せて!!!」
「私は戦闘中にいろいろあるかもだからここは頼みます!!」
※ ノエル一行全快☆☆
「どうした 準備はいいのか?おじけづいたのか??」
「そんなことはないわ!!勝負しましょう!!!!」
「もの凄い怒号だ!!!!」
「圧倒されてしまいそう・・・・・・・・・」
「負けちゃ駄目!!皆で力をあわせて!!!!」
「行きまっしょい!!!!」
※ いざ!!!勝負の時!!!!
VS 神龍 戦 ステータスチェック!
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名前 |
装備・持ち物 |
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ノエル |
王者の剣・光の鎧・勇者のたて・オルテガの兜 ごうけつの腕輪・賢者の石・復活の杖・祈りの指輪 |
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アーサー |
魔獣の爪・闇の衣・風神のたて・黒装束・疾風のバンダナ |
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プロクラ |
はやぶさの剣・神秘のビキニ・みかがみの盾・ミスリルヘルム ☆降る腕輪・祈りの指輪 |
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イゾルデ |
ゾンビキラー・水の羽衣・みかがみの盾・ミスリルヘルム 命の指輪・賢者の石・祈りの指輪 |
※ 次回ファーストコンタクト!!!
続く・・・・
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