感動の25話!!!
※ スイッチを入れて、この画面になる幸せをかみ締めた!!
※ 本当にそう思います・・・・(汗)
「さあて!!ガンガンいこう!!」
「探検に太陽の石に、やることたっくさんあるわ!!」
※ お前達は何も知らないんだよなあ〜
君達存在が消えるところだったんだよ〜(泣)
「今日は雨かしら??空から水の粒が落ちてくるわよ・・・?」
「この雨ちょっとしょっぱいわよ!!涙みたい・・・」
「気にすることはねえ!!さあ行こう!!」
「ねえ 女海賊のアジトに行かない?前、バラモス倒したら行くっていう約束したじゃない?」
「そうだったわね!!やぶったら相当怖い気がするから行きましょう!!」
※ 早速アリアハン経由で、海賊のアジトを目指す!
「(遅くなりましたが・・)報告に来ましたよ〜〜」
「バラモスやっつけて、約束どおり来たぜ!!」
(かなり遅い報告だなんて言えないわ・・・・・)
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「その通りだわ!!!!」
「くっ・・・・ ここはまたいつになく、かなり居場所の悪いトコだぜ・・・・」
「海賊の家業もたいへんでしょうねえ・・・・」
お頭 「そうよ でも私は父の意志を継いで、頑張らなきゃいけなかった・・・
父の期待に応えなきゃいけなかった・・・・」
「大変だったのですね・・・・」
お頭 「分かってくれるのか・・・?」
「ええ!!勿論よ!!」
「これから何をするのかしら??でも、他ならぬあなたの頼みですもの!いいですよ♪」
「い いや わ 私は まだ16歳なの・・・にいいいいいい・・・・」
※ 飲み交わすことになった って・・・・
この展開はいいのか・・?未成年!!??
「この味はいけるな!!酒はうまいなああああ!!」
「ひっく・・・ これまで自分に自信をつけるために
計り知れない努力をされてきたのねえええ!!」
お頭 「あんた本当に若いのに、人生わかってるわね♪もっとのみな!!」
「うい〜〜 もっと、のむううう・・・・」
「そりゃあもう♪♪」
お頭 「お〜い!皆!!今日は、ありったけの酒を持って来い!!!」
「飲みましょう!飲みましょう!!」
「男も女も関係ないわね!!!」
「いや女のほうがむしろ心の底は強いのよ!!!」
「うう〜〜 気持ち悪い〜〜〜〜 昨日はいつまでお酒飲んでたんだっけ??」
「記憶がないわ・・・・」
「昨日はたっくさんお酒を飲んだことしか覚えてないわ・・・」
「お前ら・・・(汗)」
お頭 「ちょっと飲ませすぎたミタイネ・・・・(汗)
まあでも、また来なよ!!楽しみにしてるよ!!」
「うい〜〜〜っす・・・・」
※ ノエルは人生初の二日酔いの中、再びアレフガルドに赴いた・・・・
「おい!!いいかげんに、しゃきっとしろよ!!」
「声がでかいわよ!アーサー!静かにして!!!!」
「頭に響くわ・・・・」
「ちょい とりあえず妖精の地図を見て行ったことのない場所探して!」
「ちい 仕方ねえなあ・・ お頭飲ませすぎだぜ・・・」
※ アーサーは妖精の地図を広げた!!
「ここだな・・・ ラダトームの南西に行ったことのない地域がある!!」
「じゃあ そこ とりあえずいきましょうか・・・」
「ゆっくり飛ぶわよ ル〜〜〜〜〜・・・・ラア〜〜〜〜・・」
※ プロクラのルーラはゆっくりとノエル達をラダトームへと運んだ・・
そこから徒歩でほどなく洞窟に到着!
「ここはどんな洞窟なのかしら・・・?」
※ 洞窟に潜入・・・
「ってかここ迷宮じゃない!!(怒)」
「こっちは酔いがさめてなくて、きついってのに・・・・なんだってえの??」
「って、行き止まりまであるじゃない!!(怒)」
「こういう行き止まりは嫌やわ・・・・・」
※ 俺もだいっきらい!!
「しかし広い洞窟だ・・・ 大体回ったけどなんもなかったな・・・
小さなメダルくらいか・・・?」
「うう〜 きついなか来たというのに・・ 仕方ない・・・ プロクラちゃん!
さっさと帰りましょう!!」
「そうね!ラダトームの安宿で寝ましょう!!リレミト!!」
※ 一泊した後、城に再び石探しに潜入!!
「やっぱどこにもない!!」
「どこにもないはずは、ないんだけどね・・・・」
「・・・・・・ん? ここ、怪しくない??」
「確かにここだけ屋根がついているのは怪しい限りだわ・・・」
「入り口は・・・ ないわね・・・」
「たぶん もう この裏にあると思う!!」
※ で、やはり・・・・ つっこむと・・・・
※ 画面が反転したァ!!!
「だあああ もう絶対にここに太陽の石はあるでしょう!!」
「上りましょう!!」
※ そして・・・
「なんで大事なアイテムが台所のお二階にあるのだ?」
「あったのは嬉しいけど・・・ 普通に隣に寝床あるし・・・」
「箱に鍵はかかってなかったし、レアアイテムにしては粗雑な扱いだ・・・」
「・・・ま まあ 何はともあれ全部のアイテムを手に入れたわね☆」
「よおし 早速リムルダールの南東の祠に行こうか!!」
「待って!この3つさえあれば、恐らく魔王の島に行けるわ!!
だからその前にもう1つマイラの南の方の行ってない所を探索してからにしない?」
「そういうことならそれからでもいいな!!」
※ マイラから南下・・・ 地図に新しい場所の記録がなされていく・・・
※ 途中でてきたモンスターに対してノエル達は
ガンガン行った!!
「ジパングの鍛冶屋の細工は轟く雷鳴だったのね!!」
「これは、私のバギマより強い威力を持っているわ!!」
「よおし!!私も・・・・・・・
「うおおおお!!すげえ!!もの凄い威力の炎だ!!」
「閃熱系の最強魔法よ!!」
※ リムルダール南の洞窟へ到着したノエル達!
「へ〜〜 今開通工事中なんだねえ〜」
「このやる気!!メルキドの人たちに教えてあげたいね!!」
「早く行きたいなら、なぜもっと人員を増やさないんだ?」
「たった二人でしか掘ってないもんね・・・・」
※ こうして全ての大地を回った(ハズの)ノエル達は
かの祠に行くためマイラに戻り
そこから北上し回って行くことにした!!
「世界は丸いもんな!!な?ルザミの学者さん!!」
※ しかし・・・・
※ ??????????
「地底の世界は、丸くないの・・・・・・・・?」
「これ以上進んだら船ごとあの世に出航してしまうわ・・・・」
「なにうまいこといってるの!!早く逃げないと落ちるわよ!!」
「全力で逃げるぞおおお!!」
※ まさか地底は平面な世界とは思わなかったノエル一行は
逆に最も長い船旅を経て、祠に着いた・・・
「ちい まったく予想だにしない長旅だったぜ・・・」
「さああ!神父さんに渡しましょう!!」
「ええ!これが太陽の石・雨雲の杖・聖なる守りです!!」
「ここは 聖なる祠。よくぞ 来た!今こそ雨と太陽が 合わさる時。
そなたに 虹の雫を 与えよう!!」
※ ノエルは虹の雫を手に入れた!!
「よおし!!行こう!!リムルダールの西の外れに!!」
※ ノエルは虹の雫をかざした!!!
「綺麗な演出・・・☆ とうとう大魔王の島に渡るのね!!」
「さああ、気合入れて行きましょう!!!」
続く・・・・・
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