McCOY A−2
WERBER SPORTSWEAR
THE BODY
工事中
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| Specifications ◆マテリアル/マスタングハイド ◆カラー/シールブラウン ◆タンニング/クロームベジタブルコンビネーション ◆フィニッシュ/ピグメントCLASSI ◆ジッパー/MILL規格コンマー ◆バックペイント:オールハンドペイント |
「THE BODY」はスティーヴ・マックィーン主演の戦争映画『戦う翼』をモチーフに、 マッコイズアートディレクター草野精也氏がプロデュースした バックペイントカスタムジャケットです。 マックィーン演じるバズ・リクソン大尉が機長を務める B−17G”ザ・ボディ”のノーズアートを、 A−2のバックペイントとしたものです。 |


B−17G”ザ・ボディ”の機体に表示されたコード・レター”DF−V”は
第91爆撃航空群第324爆撃飛行隊を示しているので、
第324爆撃飛行隊のスコードロンパッチが添付されています。
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右袖の道標は、前の持ち主がMcCOYにてカスタムオーダーしたらしいです。 爆撃目標や任務内容をうかがわせる文句が入れてあります。 赤い字で書かれた”Big B”はナチス・ドイツの心臓部であるベルリンの意味で、 その下の”Stalagluft”は「空軍将兵用の捕虜収容所という意味らしいです。 元のボディは、この道標はなかったようなので、前の持ち主がセルフカスタムしたようです。 道標のカスタムを持っていなかったのが、 このJKT購入の大きな決め手になりました。 ボディは、割と優等生的なカスタムだけど……死神やドラゴンレディに比べると、 イマイチ、パンチがないので、この道標がいいですね★ ……しかし、昔はバックペイントもついて20万前後のカスタムがあったんだなぁ……と、時代を感じます。 むかしのREAL McCOY'Sは、胸スコードロン、両腕、バックと揃ったカスタムで24万とかでも結構あるんですよねぇ〜 今だとカスタムものは、バックなしでも23万とかとられますからね。 更に言うと、20万前後のカスタムを安いと感じてしまう自分も、 何か、回路がおかしくなってるんだろうなぁ…… |
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![]() 金属製のMAJOR階級章 |

コレで、何着目のA−2だったかな??
ホントは、 たぶんA−2は多くても3着あればいいんだと思うんですよ。
シールプレーン 1着
ラセットプレーン 1着
シール 赤リブ スコードロン バックペイント フルカスタムという感じでおもいっきしとんがったのが一着。。
カスタムワークはスタジャンとかで楽しめば、かなり安上がりですし。
……しかし……ついつい買ってしまうんだよなぁ。。
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